タラコ

性格 のんびり屋。ズボラ。面倒見は良い方。
職業 不動産賃貸業 兼 母方親族の多重介護者。
趣味 風景写真撮り、散歩、森林浴、読書、音楽鑑賞。
お気に入り

様々な種類のハチミツ、紅茶、ハーブティー。
☆自称 ハチミツマニア( ̄▽ ̄)  
お小遣いを貯めては、世界各国・四季折々のハチミツを取り揃え。
ティータイムのお供にお料理にと、幅広く楽しんでます。
以前、某ハチミツ専門店に勤務していた事から、
ミツバチワールドにハマりました。
☆ネコ大好き♪
気まぐれさも、プニプニ肉球も、もふもふ感も、たまりません。
出会えた時には、すっ飛びで反応します。

BLOG http://ameblo.jp/tarako-kaigo/entrylist.html
メッセージ

初めまして、タラコです。

両親の重篤介護〜お見送り経験、

現在継続中な「養母2名の多重介護」経験をきっかけとし。

《介護のミカタ》の方々とのご縁により2017年、

介護・お見送り・相続の情報サイト【介護の図鑑】を始めました。

「介護ブログ」では様々な情報を取り上げ、

「介護エッセイ」では体験談を綴って行きます。

 

【多重介護者(1名の介護者が、複数名の要介護者を担う状況)
生活数年で身につまされたのは、「事前準備と学び」の重要性
介護がスタートなら、お見送りは折り返し地点、
相続手続き完了で、やっとゴール。
これらを乗り切るには、
資金、予備知識、相談先といった「備え」が欠かせません。

 

いずれは、親御さんを看る立場にある方々。
既に介護スタートしており、困り事や悩みに直面している方々。
はたまた、ご自身の老後やその先の事に不安があるけれど、
どこへ何を質問し準備したら良いのか、よくわからずにいる方々。
そうした皆さんに向けて、
「介護 /お見送り(旅立ち・看取り〜葬儀)/ 相続」
に関する様々な情報を、発信して行きたいと思います。

知る(識る)こと備えること
この2点を踏まえながら、
家族ケアやセルフケアの対策に臨みましょう♪

 

以下のサイトに、ハンドルネーム「タラコ」で参加中。

アメブロ「介護、お見送り、相続:【転ばぬ先の杖】準備のススメ」
http://ameblo.jp/tarako-kaigo/
「みんなの介護」
http://www.minnanokaigo.com/user/U79722630/
◆instagram 【Ruri / タラコ(Tarako):All iphone撮り】
https://www.instagram.com/ruri.91/?hl=ja

 

タラコ投稿記事(ブログ、エッセイ)の掲載写真は、
instagram UPしたモノも使っています

きのした

性格 穏やかな性格。自己主張が苦手。
職業 サラリーマン&グループホーム勤務
趣味 海あそび
お気に入り

鯵などの干物づくり

BLOG http://kaigonomikata.jugem.jp/
メッセージ

親の痴ほうが進み子供たちに対して、まるで親切な他人のように対応された時の心境は、とても辛いものがあります。

 

でも、それは現実で、その現実を変えることは出来ませんが、気持ちの持ちようは変えられます。

 

介護に対する知識や情報を多く知ることで、分からないことの不安を取り除くことが出来ます。

 

このBLOGでは、介護に携わる様々な情報を発信して行きます。

私は、本業の他ダブルワークとして介護施設であるグループホームで週1回アルバイトしています。

介護を取り巻く色々な問題の中で、人手不足があげられます。

もし、介護施設での副業を認める企業が増えれば、今の介護施設の過酷な現状が良くなるかもしれません。
そして社会全体が介護に向き合うことで、様々なアイディアが生まれ、介護される方、介護する人にも優しい環境になると願っています。
このブログを通して、介護の仕事に興味をもって頂けたら嬉しく思います。

さおり

性格 素直、マイペース、いつも笑顔を心がけいてます(*^^*)
職業 保健師
趣味 ヨガ、乗馬
お気に入り

茄子の揚げ浸し(サイコー)

BLOG http://ameblo.jp/wkywg667
メッセージ

初めまして、さおりです。
私は看護師として、認知症や神経難病の方々の病棟勤務をし、

また集中治療室と救急外来で救急看護に携わってきました。

その後、地域の方の健康や福祉に関する仕事をしたいと思い、

訪問看護に少し携わらせてもらい、転職して保健師として働いています。

 

医療の現場いた時に感じたのは、本人、家族は

どのくらい病気について理解しているのか、

これからの生活についてイメージがつかないであろうということです。

病院に運ばれてきた患者さんは何かしらの症状を持ち、治療を受けます。

本人はなぜこのようなことになったのかわからないなか、

無我夢中で治療と戦っています。

家族は入院した時に、必ず医師から説明があるのが、入院中の計画書。

しかし、家族も動揺していますし、突然家族が病気になり、

これからの生活をどうしたらよいか全くわからない。

医師から説明はされたけどよくわからない。

誰に相談したらよいのだろうか。

 

介護や福祉の現場で感じたのも、今後どうししたら家で生活できるように

なるのか、家での介護は難しいので、どうしたらよいのか。

医師や看護師から介護保険を申請した方がよいといわれたけれど、

どうして申請した方がよいのか、どうやって申請したらよいのかなど

様々な不安でした。

そんな状況を少しでも解決していくための医療現場のはなし、

介護に必要な様々な方法や福祉に関するおはなしを、

少しずつですが、お伝えしていくことができればと思っています。

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